ブルーソーラーウォーターって胡散臭いけれど いいところもある

潜在意識をクリーニングしてくれるというブルーソーラーウォーターですが、はたしてその効果ってどうなの?と考えると胡散臭い気が正直するものですよね。

クリーニングって出来たかどうかわからないことですし、そもそも潜在意識ってつかみどころがないというのも事実。

効果の計測が出来ないんですよね。

しかしそうかといってブルーソーラーウォーターが全く役立たずというわけではないと思うのです。

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胡散臭いとはいうものの、ある意味良さそうなのがブルーソーラーウォーターなのでは?

精神的な話としてはいささか信憑性に欠けるブルーソーラーウォーター。

しかし、実用性を考えるといい方法かもしれないんです。

それは

水を汲み置きしているのと同じなため水のカルキが抜ける、ということ。

なので

●カルキが抜けると臭みがないため、水の味は良くなる。

●沸かしてもトリハロメタンが増加しにくい。

といったメリットがあるんですね。

まあ、精神的な効果というのは個人的な差があると思いますが、水の味はよくなります。

そのままの水道水を飲むよりはこのブルーソーラーウォーターというのはいいかもしれませんね。

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